披露宴の曲             結婚式BGM             結婚式歌             披露宴BGM

結婚式の曲選び

スポンサードリンク


新婚旅行の人気ランキング
新婚旅行の行き先としてハワイをはじめとしてオーストラリア、
イタリア、ヨーロッパ、アメリカなどの海外が人気

新婚旅行オススメの行き先
新婚旅行のおすすめの行き先や人気の場所を紹介

赤ちゃんの男女産み分け
排卵日をはっきり知ることが、産み分けを成功させる大切なポイント

結婚式費用はこうして捻出!
知らないうちに、お金がなくなっちゃった!なんてことにならないために

結婚式の曲選び−ステップ1:披露宴をイメージします

まず最初に、ふたりの結婚式をイメージします。以前出席した結婚式や披露宴の様子、またはテレビや映画などで見た結婚式のシーンなどを思い描きます。そのときには「映像」を思い描くことが大切です。

そして、そのイメージしたふたりの結婚式、披露宴は、
・楽しくにぎやかな感じがなのか。厳かにロマンチックな感じがなのか?
・数あるシーンの中で、どのシーンを大切にしたいか?
・いくつかの衣装の中で、どの衣装を引き立たせたいか?

など、あなたなりの「ポイント」を確認します。

結婚式、披露宴で使う数は、一般的に10以上になります。 披露宴中の衣装が和装1点、洋装2点とすれば、
・和装、洋装での入場、退場で各1づつ
・ケーキ入刀で1
・かわいい子供たちからの花束贈呈で1
・洋装2点目の入場時は、キャンドルサービスとして3〜4
・両親への花束贈呈で1
・退場で1
・お見送り時に3

と、結婚式、披露宴のシーン別に数えてみると意外と多いのですが、もちろん全てのを自分たちで選ぶ必要はありません。自分たちでまず1を選んで、あとは会場の音響の方などにその1のテーマにそったを選んでもらうということもひとつです。

結婚式の曲選び−ステップ2:まず1曲決めましょう

まずは、一番好きなを1えらびます。そしてそれをメモしておきます。 もちろん理由など必要ありません。好きな映画のテーマだから、彼(彼女)がお気に入りだから、好きなアーティストのだから、など、結婚式、披露宴に合う合わないを別にして「とにかく1」決めましょう。

そうして1決めることができたら、次に自分が持っているCDやMD、もしくはどこかで聴いた、CMでながれているなど「このもいい」というを何かピックアップしていきましょう。結婚式、披露宴のシーンにあてはめる必要はなく、ゆっくり時間をかけてもかまいません。何かの拍子にふと思い出したりするもあるかもしれません。大切なのはこの時点でピックアップしたについては、アーティスト名と名はメモしておくようにしてください。

結婚式の曲選び−ステップ3:好き嫌いの確認

選曲が一通り終わったら、ふたりでを確認しましょう。どちらかがあまり好みでないアーティストやが含まれているかもしれません。 ふたりの選曲で足りない部分があった場合には会場の担当の方が補完してくれるはずですが、仮に結婚式、披露宴の最中に好みでないがかかったら、困りますので、お任せする場合にそなえて好みでないアーティストやがある場合にはメモしておきましょう。

結婚式の曲選び−ステップ4:会場担当との確認

ふたりで選んだをどのように使ったら効果的かなどについては、会場担当の音響の方と打ち合わせをすることもあります。 「この結婚式、披露宴のこのシーンで使いたい」などのリクエストがあれば、かならず伝えておくことも大切です。 CDやMDは未編集のままで、1枚にまとめないほうが良いこともあります。また、CD−Rについては、メディアやレコーダによっては会場の機材で再生できないことがありますので確認が必要です。

結婚式の曲選び−シーン別に必要か

華やかに決めたい「入場」、「ケーキ入刀」シーンはもちろん、感動的な「キャンドルリレー」、「両親への感謝の手紙」などではやはり必要になります。「入退場」は華やかな(和装ならしっとりと、またはおごそかに)、「ケーキ入刀」などの演出は盛り上がりのある、「両親への感謝の手紙」は心にしみる、「退場」はアップテンポながいいでしょう。 あとは、みなさんが聴きなれないばかりだと疲れてしまうことも考えられます。みなさんが「あ、これどこかで聞いたことがある」というも入れると安心です。

結婚式の曲選び−シーン別(披露宴編)

結婚式の各シーンごとの選曲のポイントをまとめてみましたので、皆様の選曲の参考としてお役立てください。

結婚式の曲選び−「迎賓」10分〜20分(4〜6曲)

披露宴開宴前に列席者のみなさんをお迎えするさいの目です。ふたりの入場シーンを華やかに際立たせるためには、ここでは多少落ち着いた雰囲気の選曲が一般的です。とはいえ、列席者のみなさんも緊張のためか、もっとも静かな時間ですので、あえてふたりのお気に入りのこだわりのを選ぶのもひとつです。

結婚式の曲選び−「新郎新婦入場」5分〜10分(2〜4曲)

新郎新婦の入場じには、列席者のみなさんも若干緊張気味と思います。いきなり明るすぎるよりも、落ち着きのある、かつ華やかなが良いと思います。しかしちかごろはふたりのお気に入りのや思い出のに、司会者がナレーションをいれるという方法もあります。大きめの会場では、席まで時間がありますので、念のため2くらいは用意しておいた方が良いですね。

結婚式の曲選び−「新郎新婦入場」5分〜10分(2〜4曲)

新郎新婦が入場する際には、列席者のみなさんも若干緊張気味と思います。いきなり明るすぎるよりも、落ち着きのある、かつ華やかなが良いと思います。しかしちかごろはふたりのお気に入りのや思い出のに、司会者がナレーションをいれるという方法もあります。大きめの会場では、席まで時間がありますので、念のため2くらいは用意しておいた方が良いですね。

結婚式の曲選び−「プロフィール紹介」5分〜10分(2〜3曲)

ふたりの生い立ちから現在までを紹介するシーンです。ここでは紹介の内容が聞き取れることがポイントですので、やや静かめな選曲しましょう。歌声のないヒーリングミュージックや、オルゴールなどがよく使われます。

結婚式の曲選び−「乾杯」(1曲)

一般的に「乾杯」の掛け声にあわせてを流すので、出だしにインパクトのある選曲します。最初の10秒が勝負といっても良いほどですので、は短くても構いません。

結婚式の曲選び−「食事歓談」20分〜40分(アルバム1〜2枚)

食事歓談の時間は、そのときに流れている曲の雰囲気によって盛り上がったり、静かになったりしてしまいますので、選曲に手を抜くことはできません。の音量が大きいとみなさんの会話の邪魔になってしまうこともありますが、、あまり小さくしすぎても、みなさんの会話もの音量に合わせて小さな声になってしまいます。音量と同じように調についても明るめの選曲するのが良いですね。

結婚式の曲選び−「ケーキ入刀」5分〜10分(2〜3曲)

なんといってもふたりで行う初めての共同作業。このシーンも乾杯と同様にケーキ入刀の瞬間から盛り上がる選曲するのがベストです。出だしからインパクトあるを入刀の瞬間にもってきたいので、ケーキ入刀前には別のを流しておきます。また、ケーキ入刀後にファーストバイトがある場合には、2,3は用意しておきたいところですね。

結婚式の曲選び−「お色直し中座」5分(1曲〜2曲)

ひとりで中座する場合には、1で十分ですが、お母様などと一緒に中座する場合には、中座前にお母様にお話をお聞きすることもありますので、その場合には2は用意しておいたほうが良いですね。調についても情緒あるの方が良いですね。

結婚式の曲選び−「お色直し入場」2分〜10分(1〜3曲)

披露宴も後半に差し掛かったころで、列席者の方々もだんだん緊張感がとれてきて、和やかな雰囲気になってくることです。お色直しもしたことですので、ドレスにあわせて披露宴の雰囲気もあわせてかえてみるのも良いですね。初めの新郎新婦の入場の時よりは明るめの選曲がおすすめです。お色直し入場からそのまま各卓での写真撮影などに入る場合には明るめのをさらに2,3に用意しておいたほうが良いですね。

結婚式の曲選び−「友人スピーチ」5分〜15分(2〜5曲)

スピーチの邪魔にならない選曲が大切です。スピーチの内容を大まかにでも知ることができるのであれば、その内容に合わせて明るいや、情緒ある選曲できればベストですね。

結婚式の曲選び−「キャンドルリレー」10〜15分(4〜6曲)

照明を落とした中のキャンドルに浮かぶ、このシーンは披露宴の中で最も厳粛な雰囲気になることでしょう。バックで流す目もその雰囲気にあわせましょう。できればゴスペルや、声楽を。キャンドルリレーをしない場合、フラワーセレモニー等でも同様の選曲が良いですね。

結婚式の曲選び−「こども達からの花束贈呈」3〜5分(1、2曲)

このシーンではこども達が喜ぶや、子供の声が入ったを選ぶと良いですね。花束贈呈後に写真撮影などが入る場合も多いですので、2くらい用意するか、1をリピートで流しましょう。

結婚式の曲選び−「両親への感謝の手紙」5〜10分(2〜3曲)

披露宴の終盤で、最も感動的なシーンですね。一般的には歌声の入っていない「イージーリスニング」などから選曲します。「良い結婚式だった」と列席者の方々に言ってもらうには、全般的にメリハリをつけることが大切です。余興や歓談なでではある程度遊びも必要ですが、締めるところでは締めましょう。

結婚式の曲選び−「新郎謝辞」5分〜10分(2〜3曲)

このシーンも新婦からのスピーチの邪魔にならない選曲が必要ですね。新郎にとっては最後の大仕事になります。新しい一家の大黒柱としてもしっかり締めたいところですね。

結婚式の曲選び−「退場」5分〜10分(1〜2曲)

いよいよ披露宴も終わりです。は明るめの手拍子がでいるが一般的ですが、新婦からの「両親への感謝の手紙」の余韻を残したい場合には、感動的なバラードなどでも良いですね。いずれにしても未来への希望を感じさせるような選曲を心がけましょう。 また「退場」の前に、一本締め等があるのであれば、締めと同時に少し絞り目でを流しはじめ、司会者の「新郎新婦退場です」の声にあわせて音量を上げていけばきれいに決まります。

結婚式の曲選び−「送賓」10分〜30分(3〜6曲)

ここでも「退場」と同様に、新しい家庭の明るい未来を感じさせるような選曲するのが良いですね。

結婚式の曲選び−リンク集

結婚式 披露宴の曲
即効!節約術
短期ダイエット特集
赤ちゃんの産み分け
美肌スキンケア最新情報
お肌のトラブルと対処法
脱毛お役立ち情報